購入価格・レンタル料金

どのような規模や使用頻度でも費用対効果が良い、
柔軟な価格設定、提供方法

たいていのケースで1参加者の負担額は数十円以下に

リーグ&トーナメントマネージャーの購入価格・レンタル料金は、製品のサイズ(参加数いくつまでのリーグ表・トーナメント表が作れる製品か)によって決まるようになっています。 小さな(参加数の少ない)リーグ表・トーナメント表だけを作成できるようにしたものを、値段も小さく(安く)して提供できるようにし、規模がそれほど大きくない場合でも費用対効果良く導入できるようになっています。

また、レンタルという仕組みで、使用頻度が高くない場合でもご利用しやすいようになっています。


製品のサイズについて

例えばサイズ100のリーグ&トーナメントマネージャーでは、参加数100以下のリーグ表・トーナメント表が作成できます。 リーグ表・トーナメント表を作成する際に参加数を指定するところで、100以下の範囲で選択ができます。

作成できるリーグ表・トーナメント表の数などには制限はありません。 運営するリーグ表・トーナメント表の中で一番参加数の多いリーグ表・トーナメント表より大きなサイズのリーグ&トーナメントマネージャーがあれば、いつも対応できるということになります。

サイズは30〜3000の範囲で、購入およびレンタルのお申し込みの際に、ご指定いただきます。

↓リーグ表作成の画面
リーグ表作成画面
↓トーナメント表作成の画面
トーナメント表作成画面

購入する場合の価格

リーグ&トーナメントマネージャーの購入の手続きをしていいただくと、リーグ&トーナメントマネージャーのCDをお客様にお送りいたします。

リーグ&トーナメントマネージャーを購入する場合の価格は、以下のようになっています。

購入価格 = サイズ × 500円
(消費税・送料 込み)
<1参加者あたりの負担額など計算機>

背景が白い入力欄に数値を入力し、入力欄以外の場所を左クリックてください。 背景がオレンジ色の枠の中身は自動で計算されます。


◆購入価格
サイズ なら購入価格円。

◆1参加者あたりの負担額
価格 円の製品を、1 の平均参加数 使うと、1参加者あたりの負担額は円。
平均参加費が 円ならば、参加費の%。

◆運営予算に対する割合
価格 円の製品を、 使うと、
あたりの負担額は 円。
の平均予算が 円ならば、
予算の %。

◆導入効果との比較
価格 円の製品で、1 の導入効果を 円とすると、 で元が取れる。

◆他の費用との比較
価格 円は、 の費用を 円とすると、 回分に相当する額。

レンタルする場合の料金

リーグ&トーナメントマネージャーは、レンタルという仕組みでも提供しております。 リーグ&トーナメントマネージャーのCDをお客様にお送りし、レンタル期間が終了したらCDを返送していただく形になります。

年に1、2回しか使わない場合や、一度に大きめの予算を立てるのが難しい場合などにご利用いただければと思っております。 また、一度実際に使ってみて本格的に導入するかを決めたいという場合などに利用してみるというのもよいかもしれません。 レンタルした製品を、返却せずに、購入価格との差額を支払ってそのまま購入するということもできます。 年に何度も使うけれども大きな大会は年に1回だけというような場合は、大きな大会の時だけサイズの大きなものをレンタルにするというのもよいかもしれません。

リーグ&トーナメントマネージャーをレンタルする場合の料金は、以下のようになっています。

レンタル料金 = サイズ × レンタル単価
(消費税・送料 込み)

レンタル期間 1ヶ月 2ヶ月 3ヵ月
レンタル単価 100円 150円 200円
<1参加者あたりの負担額など計算機>

背景が白い入力欄に数値を入力し、入力欄以外の場所を左クリックてください。 背景がオレンジ色の枠の中身は自動で計算されます。


◆レンタル料金
サイズ ならレンタル料金円。

◆1参加者あたりの負担額
価格 円のレンタル製品を、1 の平均参加数 使うと、1参加者あたりの負担額は円。 平均参加費が 円ならば、参加費の%。

◆運営予算に対する割合
価格 円のレンタル製品を、 使うと、
あたりの負担額は 円。
の平均予算が 円ならば、予算の %。

◆導入効果との比較
価格 円の製品で、1 の導入効果を 円とすると、 で元が取れる。

◆他の費用との比較
価格 円は、 の費用を 円とすると、 回分に相当する額。

リーグ&トーナメントマネージャーのレンタルを延長する場合の料金は、新規にレンタルする場合の料金と同じです。

レンタルで使った製品を、返却せずに、購入価格とレンタルで支払った額の差額を支払って購入するということもできます。 レンタルの延長を繰り返して総額が購入額に達した場合は、返却の必要はなくなります(分割払いで購入したような状態となります)。


購入とレンタルの比較